かっこいいアウトドアブランド3選!おすすめのアイテムは?(2019年7月11日カル〇スブログ)

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高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

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仕方ないね

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インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス
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インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

個人的におすすめのアウトドアブランドを3つご紹介!

こんにちは。おつまむです。最近色々とアウトドア活動を考えている私です。今日は人気のアウトドアブランドとそのブランドのおすすめアウトドア商品をご紹介しようかなと思います。
昔スポーツ店に勤めていた私ですが、シーズンスポーツの担当は一度もやった事はありません。ただ、そのスポーツ店はアウトドア担当ではなくても、ちょっとした接客も出来る様に勉強会を開いていました。また、リサイクルショップ時代に沢山のアウトドア用品に触れましたので、ある程度アウトドア用品については知識があります。
そこで今回は、個人的に好きなアウトドアブランド3つご紹介するとともに、そのアウトドアブランドはなんのアイテムがおすすめなのかもご紹介致します。

キャンプや登山、フェス等アウトドア活動は沢山あります。ここでおすすめするアウトドアブランドで、かっこよくアウトドアを是非!楽しんで下さい!

おすすめアウトドアブランド①…コールマン

キャンプといえばコールマン、コールマンと言えばキャンプです。コールマンはアメリカのブランドで、元々はガソリン式ランプの販売を行っていました。ですので、コールマンのランタンは大変人気で、現行モデルの商品も人気ですが、大昔のランタンは市場価値が非常に高く今でも大人気です。ちなみにコールマンで一番人気のランタンがこれ↓(アマゾン調べ)
[ランタン クアッドマルチパネルランタン]

今はガスランタンよりLEDが人気ですね。勿論炎のランタンの雰囲気は非常に良いのですが、安全性等を考えるとLEDが人気。あと、ランタンってポジションが3つぐらいあるのですけど、このランタンはライトの取り外しができ、すべてのポジション+αの働きができるのです。後災害時に色々と使える機能も備わっているのも人気の一つ。

あと、コールマンは「テント」も強いですね。どこの小売店でも売ってますし、なんといっても組み立てしやすく、コスパが良いという所が人気です。ファミリーでのテントですと間違いなくコールマンが一番おすすめです。ただ、アパレル系は売り出し方に失敗しているかなという印象。

おすすめブランド②…スノーピーク

日本の人気のアウトドアブランドです。テント等のアウトドアアイテムは日本の気候に合わせた素晴らしい作りで、ハマる人はとにかくスノーピークで揃えたいと思う人が多いのでは?ただ高い。私には縁のなさそうなアウトドアブランドですが、スノーピークのアウトドアブランドと言えば焚火台です。
焚火台の先駆けといえば、スノーピークの焚火台です。とにかくおしゃれなこの焚火台は、良く燃えやすい設計で、他のメーカーも結構真似していますよね。特にスノーピークの焚火台は頑丈です。また様々な拡張性があり、この焚火台とオプションでバーベキューも余裕で楽しめます。

また、スノーピークのオプションを含めた小物類は性能・耐久性共に高く、カトラリーも大人気です。個人的には、あのロゴとカップの相性が良すぎると個人的に思っていますww

おすすめアウトドアブランド③…モンベル
最後のおすすめブランドはモンベルです。モンベルも日本のメーカーで、アウトドアギアで特に注目なのが、ゆるキャン△でもでてきたテント「ムーンライトテント」です。

月明かりのしたでも簡単に組み立てができるように作られたテントだから「ムーンライト」です。耐久性や防水性・通気性等とにかく機能性が素晴らしく、サイズも様々あり、その人にあった選び方ができる!リンちゃんがつかっていたのは確かⅡ型だったけな?
ただモンベルはそれだけでじゃない!服飾系も機能性・デザイン性共に高く人気です。また、どのアイテムをとっても隙が無く、お金に多少余裕があるなら、間違いなくモンベルで色々と揃えるのがおすすめ。

人気のアウトドアブランドで快適にアウトドアを!

という事で今回は人気のアウトドアブランドを3つご紹介しました。その他にももっともっと人気のアウトドアブランドはありますが、アウトドア用品の選び方に困ったら、日本ブランドがおすすめです。
また、コールマンのギアは価格の割にしっかりしていておすすめです。なによりランタンとかは雰囲気がありますよね。
なにかとアウトドア用品はお金がかかりますが、私みたいに安物で揃えるようなアウトドア活動は、アウトドアの幅が狭まりおすすめできません。ですので、今回ご紹介したアウトドアブランドのアイテムで、アウトドア活動をおすすめする事をおすすめします。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)

アウトドアコンロ(シングルバーナー)も調べとくか!人気3選!(2019年6月16日カル〇スブログ)
DODでキャンプを楽しく!ユニークなDODキャンプアイテム3つ!(2019年5月21日カル〇スブログ)

私の知らないハイキングシューズ。ノーブランドハイキングシューズを考察!(2019年7月4日カル〇スブログ)

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高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

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仕方ないね

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インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

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インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

元スポーツ店・靴屋店員がノーブランドのハイキングシューズを考察!

こんにちは。おつまむです。完全に風邪をひき今日は一日中休んでいました(こいついつも休んでるな)
という事で、本日はとあるハイキングシューズについての検証です。本当はシューフィッターの資格的なのがあれば、このブログ記事も信憑性が非常に高くなると思うのですが、社会に出てお金に余裕があった時期は一度も無く…
それでも勉強はちょろっとしていたのですが…まぁどちらにしても信憑性はないのでww参考程度にご覧くださいww

とまぁ、リスク回避した所で今日はノーブランドのハイキングを検証していきます。アマゾンのアウトドアシューズのランキングを見ると、ハイキングシューズの上位には、聞いた事がないノーブランドのシューズが出てきます。ただ単純に私が知らないだけなのかもしれませんが、価格も安くデザインもそこまで悪くない。

では、このノーブランドのハイキングシューズってどうなの?って事を今回は私がご説明していこうかなと思います。ちなみに「ハイキングシューズ」なので本格的な登山には対応していません。本格的登山に関しては、しっかりとしたブランドのシューズを選びましょう!

さて、ノーブランドのハイキングシューズをご説明する前に、ハイキングシューズで重要なポイントをご紹介します。
個人的な見解になるのですが、ハイキングシューズで重要なポイントは「耐久性」「ホールド性」「グリップ性」だと個人的には思います。

この中に含まれていない「クッション性」ですが、クッション性に関して言えばインソールを変えるだけで解決する事があります。高性能なインソールを購入すると、普通のブランドのシューズ買っても変わらない事がありますが、インソールは使い回しができます。
また百均でもそこそこの性能がついたインソールがあります。100均のインソールは意外に機能性があるのですが、極端に機能の持続性・耐久性がありません。一回きりの使い捨てで使う場合には役立ちます。

また防水性に関しても1本1000円ぐらいで、高い機能性をほこる防水スプレーがありますし、安い靴の素材は水を通しにくいので案外なんとかなります。ちなみにおすすめの防水スプレーは、靴屋のチヨダで発売されている防水スプレーが個人的にナンバーワンです。

その他に「履き心地」という点もあります。履き心地については人それぞれの感覚なので難しい所が多く、殆んどの場合、その靴に対して幅が合っているか・サイズが合っているかによる所があります。靴屋に勤めている時、安いノーブランドの方が履きやすいというお客さんを何人も見たので、これについてはしっかり自分に合ったのを履くのが一番という事で。

ですが、先ほど述べた「耐久性」「ホールド性」「グリップ性」はどうしても靴本体の性能によるところが大きいです。それを踏まえた上で、アマゾンのランキング上位のノーブランドのハイキングシューズはどうなのかを検証していきます。ちなみに1位と2位がノーブランドで3位がメレルでした。今回はこちらの1位のハイキングシューズを検証していきます。

ノーブランドハイキングシューズ1位のハイキングシューズ…[アッション] ハイキングシューズ

このハイキングシューズはハイカットタイプで価格が2990~3790円のカラーバリエ-ションもあるハイキングシューズ。幅は3Eです。

このハイキングシューズが推しているポイントは、この価格なのにゴアテックスを採用しているという事です。完全防水とは言っていないですが、そこそこの防水性と透湿性能はありそうです。
グリップは耐久耐摩擦グリップを効率的に配置。正直グリップパターンに関してはそこまでの工夫はないのかなと。ホールド性は、履きやすさを高める為靴内を肉厚にしているのでまぁまぁ安定はしそうですが、アッパー自体にそういった機能はありません。

耐久性ですが、安全保護のつま先キャップが付いてるぐらいの補強しかないので、なんとも言えませんが、評価をみるとがっしり感はありそうです。ですが、流石この価格帯。個体差があるみたいで金具等細かい部分がすぐにダメになったという報告がちらほら。ただ、メーカー側はしっかり対応してくれるみたいなので、製造元がしっかりしている会社ではあります。

あとは実際に購入したユーザーの評価の中から気になる意見を見ていきます。まずサイズ感から。幅3Eという事ですが、日本人向けにかなり配慮されたシューズの様です。購入の際は通常サイズで問題なさそうです。また、軽さに関しては、スニーカー感覚や案外軽いという点から比較的軽い靴と言えます。
この意見はハイキングシューズに関してはデメリットに近く、安定性がそこまで良くない事を示します。
軽い方が良いと思う人がいるとは思いますが、山道等足場が悪い道を歩く際は重心がしっかりしつつ、足運びを推進してくれるシューズがベストなのです。

靴選びで重要なのは足のサイズが靴に合うかどうか

今回は2019年7月4日現在のハイキングシューズランキング1位のノーブランドシューズについて検証しました。結果的に言うと、ブランドの安い価格帯のハイキングシューズを購入しても正直機能性に関してはそこまで変わらないなというのが個人的な意見です。
私はこのハイキングシューズは持ってなく感想は述べられませんが、そうではないとハイキングシューズランキングで1位にはなりませんよねww普通にコスパ良い!って思っちゃいましたもんww
あと、どんな靴でも自分の足と合っていない靴は大変危険です。私は自分の足を知り尽くした上で、ネットで靴を買っていますが(時にはインソール等で調整)基本的に、足のサイズを計りリアル店舗で購入する事をおすすめします。ベストなフィッティングについてはまたいずれ…。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)

アウトドアシューズと言えば!キーンのジャスパーだよねぇ(2019年5月2日カル〇スブログ)
帯広のABCマートについて個人的に思う事(2019年5月8日カル〇スブログ)