ホームランを打つだけで、チーム・ファン・自分を笑顔にする男。(2020年2月17日#小林誠司)

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毎週水曜日に一週間の小林捕手についてまとめてます。(不定期になりました)

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野球ド素人なので、正直リードとか分かりません。

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許してね。

内容は薄いです。ノークレームです。それでも良いのであれば、ご覧ください。それではスタートダヨー!

ユーチューブの「読売ジャイアンツチャンネル」より。

こんにちは。開幕が段々と迫り、オープン戦も始まった今日この頃。ジャイアンツの小林誠司捕手の話題もちらほら出てきましたね。

今回は、ユーチューブに読売ジャイアンツチャンネルから、小林誠司選手の活躍にまんまと釣られた2020年2月16日の動画「小林誠司選手が本塁打!!今年初の対外試合「韓国・サムスン」戦!」をご紹介しようと思います。

こちらの韓国・サムソン選での対外試合では、小林捕手が攻守にわたり活躍しています。是非小林誠司選手のファンであれば見て欲しい動画だ。↓

こちらの対外試合は、2020年2月15日に行われ5対2でジャイアンツが勝利している。先発はローテの一角が期待されている桜井投手。その後は期待の左腕田口投手、期待の育成外国人ディプランと継投(全員期待)。各投手3イニング投げた。

小林捕手は5回までマスクを被り、チーム対外試合初のホームランを打ったり、素晴らしいフレーミング等の守備で勝利に貢献しました。

しました…チームw対外試合w1号w小林誠司ww最近は大城捕手がボコスカ打ったりして、逆に小林捕手は良い所でのゲッツーとかね。悪い所ばかり目立ってしまいましてね。

しまいにはね、小林誠司のファンは顔目的とかね(アーッ)まぁ、小林捕手が対外試合第一号を打つなんて、ファンの私ですら思っていませんでしたけどね!

ただ…ただ…素直に嬉しいです。ですがもっと嬉しかったのは、サムソン戦のスタメンメンバーに入った事だ。なぜなら…このスタメン割とガチメンじゃないですかー!!

このガチに近いメンバーに入ったという事がとにかく一番嬉しかったですし、守備は勿論、打撃でもまぁまぁ良い印象を与えられたのではないのかと感じます。

それではこの動画を詳しく。まず1:08。イニング終わりに小林捕手が桜井投手に話をかけているシーン。やはりこういった細かい声掛けは、小林捕手の良い所ですね。小林捕手の良い部分を積極的に映す編集。小林捕手を題名に入れているだけあります。

こういったシーンは、シーズン中にもよく見られる光景ですし、桜井投手と小林捕手は割と相性良い感じするので、シーズンでもバッテリー組んで欲しいですね。

そして注目は4:00の、田口捕手が投じたインコースへの一投。あぁボールかなというコースも、小林捕手の美しいフレーミングにより見逃し三振に。

審判もまだシーズン始まっていないので…と思わせるぐらいのボールのコースwwそして、コールされる前にもう立ち上がる小林捕手の名演技wwからの田口投手の「あれっw入ってるのww」ていう顔ww

これは審判が悪いんじゃない。小林捕手のフレーミングがうますぎるのだ!!そして小林捕手ファン歓喜のシーンは4:31だ。

変速ピッチャーから、低めの球を体勢を崩しながら打ち返す。その舞い上がった打球は、会場中の良く分からない歓声と共にスタンドイン。

入った瞬間、大きな歓声。打った本人もなぜかにやける。そして、ベンチからも謎の笑い声が。そう、これが小林という男の魅力なのだ

ホームラン一つで、チームメイトもファンも自分も笑顔にしてしまうのだ。それにしても小林捕手のあのホームランは、逆風の中、しかも体勢を崩しながら良く打ったなぁ。

最後にコメントでも読むか

という事で、小林捕手に対してツンが強めのファンも、今回ばかりはそれなりにデレてくれた模様。デレたらデレたで、私としては少し物足りない感じはあるが、やはり賞賛あるコメントは、見ていて嬉しいものだ。

「日本以外に強い小林ww」「世界のKOBAYASHI、緊急来日」と、しょっぱな軽くバカにされているが、まぁ小林捕手が良い所で打つとこういうコメントがつけられる。もはやテンプレ。

「小林打撃フォーム変えた?角度的なもんかもだけど、めっちゃ強打者感あるw」これは私も思いました。あまり股間を突き出さなくなったなと。「背中の反り?が少なくなった気がします」というコメントがありました。こちらの方が適切な表現ですね。

「小林が打つと嬉しいね」←せやろ!「シーズン外のホームランといったら小林だよなぁ〜!頼むわホンマ…」←これは真の小林ファン。

「まさかのストライクで苦笑いの田口可愛い」審判に背を向けて、めちゃくちゃ笑ってたなwとまぁ、色々面白いコメントもあります。

シーズン本番にならないとどうなるかは分かりませんが!今年も色々な意味で小林誠司という男が楽しみになってまいりました。ただこの動画で私が一番感じたのは、丸選手ストイックすぎるだろ…

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★ジャイアンツ小林誠司を応援していて良かったなと再確認。(2020年1月27日#小林誠司)

★小林ロスな今日この頃…小林捕手の記事が出ると喜ぶ32歳、男性。(2020年1月24日#小林誠司)

男です。ジャイアンツ小林捕手のファンです。 小林ファンは顔目的という人がいたので。ちなみに私はホモではありません。それだけは言いたかった。 (2020年2月12日#小林誠司)

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32歳男性。小林誠司のファンです。(突然の自己紹介)

こんにちは。おつまむです。突然ですが、誤報がありました。名キャッチャーで知られる野村克也さんが、2月11に亡くなられました。

ノムさんと言えば、良くも悪くもキャッチャーの責任や魅力を、私の様な知識が無い、いち野球ファンにも分かりやすく伝えてくれたレジェンドでもあります。

ノムさんが、あまりにもキャッチャーの責任を分かりやすく伝えるのでな。色々とノムさんに文句を言ったりしたこともありますが…。やはり日本野球界のレジェンドである事は間違いありません。心よりお悔やみ申し上げます。

という事でね、今日の本題。スマホのヤフーニュースのスポーツ欄にも「プロ野球」の欄が出てきた今日この頃。いよいよオープン戦が始まりますね!

ついについに!プロ野球が始まるんだなと思うとワクワクします!そして気になるのが、私が大ファンである「小林誠司」の行方だ。

いつも良い所でゲッツーを打ち、またもっと良い所でタイムリーを打つジャイアンツの名捕手小林捕手。

小林捕手はジャイアンツファンやジャイアンツ首脳陣より、周りの球団ファンや球団の方が評価が高いと言われるように、なぜかファンから首脳陣からのあたりが強いのだ。

とは言っても、小林ファンは非常に多くいるので、一定のアンチを生み出すのも仕方ない事。また首脳陣からあたりが強いとはいえ、ここ数年では小林捕手が最も多くの試合でマスクを被っています。

そして一億円プレイヤーになった今年、毎年春だけはエンジン全開の小林誠司は…いまだにエンジンかかってないじゃないか!

最近行われた紅白戦では、良い場面でゲッツー、そこそこ甘いコースの球を見逃し三振した事で、また面白いコメントが賑わっていました。

まぁそのコメントを見るのすら楽しんできてる感はあるのですが、さすがにそろそろ「打」の方をアピールしないとまずい事になりそうですね。

まずい事になりそうというのは、正捕手を争う大城捕手がバカスカ最近打っているからです。また、昨年のポストシーズンでは大城捕手を積極的に使う傾向が見えました。

ジャイアンツというチームが強くなるのであれば、小林捕手より大城捕手を使うというのは仕方ない事だと思います。

ただし、私は小林誠司ファンですので、結構贔屓目に小林捕手をみています。贔屓目にみて私は小林選手のキャッチャーとしての能力は、ジャイアンツの中では一番だと勝手に思っていますし、大城捕手も小林捕手には無い良さがあるので、できればうまく併用してくれれば…なんて思っています。

たしかに打撃に関してはアレですが、案外監督とか周りの選手は小林捕手の打撃は悪くないと言っています。むしろ考えすぎて打てなくなっているとも言っていました。

ただこれは、小林ファンである私の目からみた(良い所だけをみた)個人的な意見です。最終的な判断は、現場のプロが下します。

小林ファンなら小林捕手に対するアンチコメも楽しむべき

今年、大城選手が正捕手になるかもしれません。それでも私は小林捕手を応援していきます。まぁなんやかんやで、最終的に選ばれるの小林捕手の様な気がしますのでね、今現在の小林捕手に対するアンチコメを楽しむのもまた一興です。

ただね、大城選手が紅白戦でバカスカ打つものですから、小林捕手の打撃がまぁ目立つ。最近では、紅白戦のハイライトをユーチューブで見る事ができるのですが…

まぁ、逸材なコメントがありますわ。なんで甘い球を見逃し三振したの?というコメントや親の顔よりみたゲッツーとか、シーズン中と変わらないゲッツーとかさぁ…

正解!三振でも良い場面でゲッツーを打つのが小林捕手じゃないですか?甘い球を見逃したぁ?生きた球を見たかっただけでしょ。てかいつも通りやんけ!ただ、とびっきり良い所で打つのも小林誠司。この悪い方の「いつも通り」が今年は少なくなればもっと良いのですけどね。

「これだけ酷い打撃をみて未だに小林を贔屓するやつは顔目的」というコメントもありましたが、すいません、私は普通に男なので特に顔には…

勿論ホモでもありません。それだけは伝えたかった。でも球場でも結構男性でも小林捕手のユニ着ている人多いって誰か言ってたし、男性ファンもそこそこいるんじゃないですか?(適当)

小林捕手が好きな理由は、やはりその生き様でしょう。最初はファンでもなんでもなかったのですが、正捕手の様な扱いをされているなと思っていたら、急に試合にでなくなったり。

かと思えばまた試合に出続けたり。かと思えば外からFA戦士が来てまた逆境に立たされたり。かと思えば捕手として一番試合にでたり。

なんやかんやで逆境に立たされながらも結局は勝ち取るその生き様、かっこいいですよね。そして今年、はっきりいって今年は大城選手を正捕手的な扱いで起用するのではないのか?と思っています。

そこはいくら小林捕手を贔屓していても思います。ただ、また小林捕手は勝ち取ってくれるのではないのか?とも期待している自分もいます。

結局捕手というポジションは総合力が重要なポイントです。打てる方がそりゃ良いのですが、打って打点を稼いだ以上に、守りでそれ以上に失点を重ねていたら身も蓋もないですよね。

最後決めるのは、現場のプロです。そしてオープン戦。そろそろ打撃の方でも魅せてくれ!!コバヤシィ!!

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★ジャイアンツ小林誠司を応援していて良かったなと再確認。(2020年1月27日#小林誠司)

★[2019年版]ファンを楽しませてくれた小林誠司のニュースを振り返る。(2019年12月20日#小林誠司)

現行ヴェイパーフライはセーフに!世界陸連が新規性を発表! (2020年2月1日カル〇スブログ)

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良い判断!道具の技術の進化ではないだろうか!

こんにちは。おつまむです。オリンピックイヤーに舞い込んできたナイキ・ヴェイパーフライの規制問題。

数多くのメディアが、ヴェイパーフライは世界陸連の新規制にかかりアウトになるのではいのか…と報道していたが、風向きがいつの間にか変わりまして。1月31日に世界陸連は規則の修正を発表。

新ルールについて→①20年4月30日以降は、レースの4カ月前からオンライン、または店頭で購入できること(医学的理由などでカスタマイズされたものは許可される)

②ソールの厚さは40ミリ以下、複数の剛性の埋め込みプレートは使用できないなどの要件を満たさない靴は無期限停止となる。

こちらから引用→厚底シューズで世界陸連が新規則発表 ナイキ現行モデルは可“2時間切り”靴は規制に

やはり「ソールの厚さ」が規制対象になりました。個人的にはそこでは無い気がするけど。という事で、ソールに埋め込まれる「カーボンプレート」についてはセーフ。

ただ「複数の剛性埋め込みプレートはアウト」という事で、厚さが37ミリでカーボンプレート1枚の現行のヴェイパーフライはセーフという形に落ち着いた。

個人的には素晴らしい落としどころだと思いますし、カーボンプレートが認められたという事で、もっともっとランニングシューズは進化していくのかなとも感じます。

まさに道具の進化をみたという感じですね。また今までのレーシングシューズの常識に囚われないナイキのアイディアにはいつも驚かされます。

ナイキフリーというふにゃふにゃなシューズの真逆のシューズを出すわけですから…また国産ブランドのアシックスとミズノも負けじと、ヴェイパーフライに対抗する為のシューズを開発しました。

ただこのミズノとアシックスの高速シューズは「プロトタイプ」なので①の「20年4月30日以降は、レースの4カ月前からオンライン、または店頭で購入できること」に引っ掛かる事があります。3月には発売しないといけませんね。

ナイキ・ヴェイパーフライはトーピングシューズ等と言われていますが、屈曲性がなく進む力が強いので、合う・合わないというのは人により出てきます。

靴にエンジンがついているとか、禁止になりましたがカーボンプレートを何枚か組み合わせる事で、推進力とクッションをより強固にすればリスクをそこまで共わないので、ドーピングシューズと言われても仕方ないです。

ですが現行のナイキ・ヴェイパーフライを履く事でリスクを負いますし、なによりヴェイパーフライの恩恵を受けるためにトレーニングや走りを変える人もいます。

「トレーニングや走りを変えた人もいる」という見方からも、今回の新規則はかなり良い判断ではないのでしょうか。

さてさて道具の進化を見せつけた「ナイキ・ヴェイパーフライ」ですが、今後他社も負けじと追随してほしいなと感じます。

個人的に注目しているのは「ミズノ」と「プーマ」です。ミズノについては、以前取り上げたことがあるのですが、真っ白なプロトシューズが箱根駅伝で躍動しました。

そもそもミズノのランニングシューズは衝撃を推進力に変える技術が素晴らしいシューズでして。今はナイキ・ヴェイパーフライの下位互換的な感じになってしまいましたが…

まぁナイキ・ヴェイパーフライという大きな壁がある事で、ミズノのランニングシューズは一躍伸びてくるのではないのかと感じています。今まではアシックスに推され気味でしたが。

そしてもう一つ注目しているのブランドが「プーマ」です。日本人にはあまり注目されないブランドですが「早く走る靴」という技術においてはかなりの高い技術を持っているブランドです。

足幅が狭くリスクも負いがちになりますが、今の若い世代はちゃんとした靴のサイズ選びをしていますし、食生活の変化で頑丈です。

今後プーマとミズノがどの様なランニングシューズを開発してくるのかにも密かに注目しています。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)

★ナイキ「ヴェイパーフライ」禁止か。元スポーツ店店員はどう思う?[nike/vapor・fly]

★ヴェイパーフライに追随するアシックスとミズノ!元スポーツ店店員の私見をお話したい。[nike/vapor・fly]

★ヨネックスがガチればナイキ「ヴェイパーフライ」にも届き得るのではないのか?(元スポーツ店の私見)

★これからランニングを始める人はアシックスでどうだろうか?入門者にアシックスをおすすめする理由! (2019年7月7日カル〇スブログ)

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