ほしいのはひとつだけ ぜんぶ!ぜんぶ!ぜんぶ!(2019年10月10日カル〇スブログ)

このブログ記事(カル〇スブログ)には以下の成分が含まれます。

おつまむ
おつまむ

高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

カル〇ス
カル〇ス

仕方ないね

おつまむ
おつまむ

インスタ辞めちゃったけど(またひっそりと再会しました)、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス
カル〇ス

インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

やっぱり撫子怖かった。

こんにちは。おつまむです。家で仕事をする事が多く、ちょくちょく音楽を聴きながら仕事をするのですが、仕事に集中しすぎると音楽が遠くになっている錯覚に陥る事があるのです。

そんな時、こんなフレーズが私の耳に届きました。→「おもいどおりにならない せかいなら もういらない ほしいのは ひとつだけ ぜんぶ ぜんぶ ぜんぶ」
ヒェッ(( ;゚Д゚))ブルブル
あと全部歌詞ひらがなで書いてますけど、これ歌詞カードそのまま書いただけなので…

何もかもビビらせに来ているこの曲はそう!化物語シリーズの囮物語のOP「もうそうえくすぷれす」です。ちなみに「もうそう」はーと「えくすぷれす」です。こわっ…

それでこの「もうそうえくすぷれす」ですが、化物語10話の「恋愛サーキュレーション」と比較される事が多く、OPに恋愛サーキュレーションの逆再生を使っていたり、所々リンクされている部分が見受けられます。

そんで調べて見たら「恋愛サーキュレーション」のアンサー曲が「もうそうえくすぷれす」だそうで「もうそうえくすぷれす」の最後のメロディーに、小さくモールス信号みたいな音で「でもそんなんじゃだめ、そんなんじゃほら、心は進化するよ、もっともっと」という恋愛サーキュレーションのメロディーが流れています。

最初ノートパソコンで聞いていたら聞こえなくて、デマかよ!って思ったのですが、デスクトップのスピーカーで聞いたら…流れてました。

なんか、モールス信号のような感じで、音程を落とした感じで…とにかく不気味でしたわww

イメージ的には恋愛サーキュレーションの「もっともっと」からのもうそうえくすぷれすの「どきどき♡」で終了って感じ。
聞けば分かります。

まぁこの曲の感じ自体が不気味というか、声優の花澤香菜さんの「凄さ」も相まって良い感じの「撫子感」がでているなと感じました。
もうね、これ花澤さんしか撫子は演じられねぇって改めて2期を見て思いました。

個人的に撫子に関しては1期から怖さしかなくて、恋愛サーキュレーションとかもかわいい感じになっているけど、個人的にはもうそうえくすぷれすより歌詞は不気味。
「撫子が変わったのではなく、撫子をみるこちら側の目が変わった」と誰かが言っていたのですが…まさにその通りですねw
そして「ほしいのはひとつだけ、ぜんぶぜんぶぜんぶ」という歌詞なのですが、撫子にとって阿良々木君が「すべて」という解釈でよろしいかな?ヒエッ。

もうそうえくすぷれすの不気味な曲調にこの歌詞はビビりますが、恋愛サーキュレーションの「私のこと見ててねずっとずっと」の方が撫子に言われたら怖いです。

地味に中毒性がある「もうそうえくすぷれす」

という事で、仕事中気になった曲「もうそうえくすぷれす」について勝手に思う事を語りました。
さてこの「もうそう♡えくすぷれす」なのですが、独特な曲調もそうなのですが「このきもちは このきもちにしか わかんないのに みんなかってに きめつけすぎだし」とか「しらないのにしったふりで そんなかんたんに あきらめちゃうの もったいよね」等地味に心に響く歌詞が多く、妙な中毒性があります。

囮物語自体が撫子の内面を描かれている物語ですので、opにも歌詞もその内面を表現している様ですが個人的には心に響きます。
まぁ結局なんやかんやで撫子は怖いけど、かわいい。これだけは言いたかった。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)

球詠(たまよみ)アニメ化情報!2020年春放送![随時アニメ情報更新!するかも?]

女子高生の無駄づかい!本当にアニメ化までたどり着いて…(感無量)(2019年5月30日カル〇スブログ)