吉井和哉の歌詞が美しい…おすすめの歌詞まとめ!(ソロ)1(2019年5月8日カル〇スブログ2)

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おつまむ
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高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

カル〇ス
カル〇ス

仕方ないね

おつまむ
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インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス
カル〇ス

インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

最近吉井さんのソロ時代の曲を聴いているのですが…美しい!

こんにちは。おつまむです。最近また寒くなって、風邪ひきそうです。さて、今日なのですが、最近吉井和哉様のソロ時代にはまっていまして、結構CDをレンタル落ちなどを駆使して集めております。
吉井和哉さんとは?そう!あの超有名バンド「theyellowmonkey」通称イエモンのボーカルです!最近でもないですが、イエモンも復活しておりまして。すいません、最近のイエモンの曲は砂の塔しか聞いていません。


なぜ、イエモンの曲を聞いていないのか?今更なのですが、吉井和哉ソロ時代にハマっているからです。そもそもソロ時代もダチョウ倶楽部と一緒に歌っているあたりから、一旦聞かなくなっていましてね…、本当ににわか丸出しですね。
そんでつい最近なのですが、急に吉井和哉の!あの!美しい妖艶な歌声を聞きたくなりまして。ただ、にわか丸出しで申し訳ないのだが、イエモン時代も良いのだが、吉井さんのソロ時代もイエモンと結構違う感じで好きなのですよ。
ソロ時代は何て言うのでしょうか…イエモン時代には考えられない勇気づけられる歌詞の歌が多いのです。でも、よくよく歌詞の意味とかをみていくと「あぁ、根本は吉井和哉だな」と思うのですが。
ソロ時代の吉井さんが苦手な人も多いと思いますが…吉井和哉様の魅力といえば、メインのサビに行く前の「ブリッジ」が美しいのです。このブリッジの美しさは前にも述べましたが、ぶっちゃけブリッジ部分だけでなく、ソロの時も魅力的な歌詞がいっぱいなのです。そこで今回は、私が美しいと思った歌詞をご紹介しちゃいます。独断と偏見で選んだので許してねwあと全部紹介すると、このブログ記事のコンセプトからかけ離れるのと、シングルは全部持っていないので基本的にアルバムの曲から選んでいます。それと文字数がある程度来たらやめます。それでは吉井和哉の美しい数々の歌詞をご覧あれ!!

TALI…あっちの人も失敗だ、こっちの人も失敗だ、失敗運ぶバケツリレー

吉井さんがソロになってからの一枚目のシングル。これを最初聞いて結婚ソングに使おうと思ってた時期が私にもありました!この曲は911の事にも触れられた曲です。

ステルアライブ…暗い事を言うようだけど鳥と話したい

すごい暗い曲なのに、なんか笑ってしまうフレーズ。ただその気持ちはわかる。

20GO…(ファックを送信します)

この歌詞の後からの歌詞もやばいww曲の雰囲気もやばいしww

Sidebyside…無理に笑うのよせ

この曲、メロディーが好きでよく聞くんだけど、歌詞が意味が有りそうなのだが無知な私には分からない。でも最後のこのフレーズは美しすぎる。

Fallinfallin…人は何で恋に恋に堕ちてしまうんだ?見ず知らずの人を裸にして

この曲もある意味吉井和哉らしい曲で歌詞で遊んでいるなぁ~、でも意味が分からないなぁって聴いていると、いきなり「確かに…」と思う事を言ってくる。なのでずっとこのフレーズが頭に残る。この中毒性も吉井和哉の美しさなのだ!

spirit’scoming…あの当時日本最低だったと学校で学んでいたらこんな俺だってあんな国を救おうときめたのに

この曲は名言ラッシュの曲なのですよ。ここの歌詞もかっこいいし、そのあとの「認めろ認める認めろ、諦めなきゃ始まらないこともあるんだ」という歌詞も、かっこよすぎます。なんかこの歌詞ですごいスッキリして。まさか吉井さんに勇気づけられる日が来るとはねぇww

Sweet・candy・rain…ありがとうありがとう、私に流れた色んな人達の血

昔吉井さんの自伝をちょびっと読んだことあって(ちょびっとかよ)ちょびっと読んだだけでも、この歌を聴くとなんだろうねぇ、来るものがあります。ちなみに自伝で印象にの残っているエピソードは、夜明けのスキャットのくだりです。今調べたらでてきたので、気になる人はググって。どうぞ。

アルバム1枚分しか紹介してないじゃないか(憤怒)

という事で、前置きを置きすぎた為この辺で終わります。ちなみに、アルバム1枚分wwしかも。吉井和哉名義じゃなくて「YOSHILOVINSON」名義の初期ww本当にね…。次はもっと頑張ります。

今回は吉井さんがソロになってからの1枚目のアルバム「at・the・BLACKHOLE」から美しい数々の歌詞をご紹介しました。まだ、この時はイエモンよりの感じがしますね。
今改めて吉井さんの歌詞見てみると、私の頭が悪すぎるのもあるのですが、独創的すぎて意味がわかりませんねwでも意味分からないけど、分かりそうな感じがするのです。
そこからかっこいい事を言えるのが吉井さんであり、そこにシビれる!あこがれるゥ!のです。
という事で、吉井さんのソロ時代のかっこよくて美しい歌詞をまた後々まとめてみようと思います。それでは、今日はこのあたりで。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)

吉井和哉様が作る「ブリッジ」が美しい(2019年3月7日カル〇スブログ)
今日うちにやってきたイシュタルがでかすぎて草。