ソロキャン。焚き火台3選(ノーブランド)(2019年3月28日カル〇スブログ)

このブログ記事(カル〇スブログ)には以下の成分が含まれます。

おつまむ
おつまむ

高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

カル〇ス 
カル〇ス

仕方ないね

おつまむ 
おつまむ

インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス 
カル〇ス

インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

ソロキャンプの必須商品の一つ…焚き火台!おすすめは「コスパ」が良い焚き火台!

こんにちは。おつまむです。今年こそは、今年こそは!ソロキャンプデビューを果たしたいと思っている私です。さてさて、ソロキャンプにあたり必要なアイテムを今後もこのような形で見ていこうかなと思っています。すでにテントはコールマンとDODどちらかに絞って今検討中といった所です。最後にリンクを貼っているので良かったら見ていって下さい。

それで、テントの次に私の優先順位が高いアウトドアアイテムが…そう!焚き火台です!

どうやら、キャンプサイトでの直火ファイアーは禁止されているようです、そりゃ危険ですからね。管理人さんに、にらみつけられますよ(キッ)

それで、焚き火台の出番です。焚き火台には種類がありまして、焚き火のみの焚き火台、焚き火と調理両方楽しめる焚き火台、調理に優れた焚き火台等様々です。
焚き火台で有名なブランドといえば、スノーピークです。

スノーピークの焚き火台は特に人気で、中古でも非常に高値で取引されている素晴らしい焚き火台です。ですが、価格が高すぎるので私には縁がないお話でしょうが。

次に焚き火台といえば「ロゴス」です。ロゴスは面白い焚き火台も多く、オーソドックスな焚き火台でも雰囲気があり、機能も優秀です。

では、なぜ私はキャンプアイテムの中でなぜ「焚き火台」を重視・おすすめしているのでしょうか?それは、夜の焚き火と夜の火のランタンの雰囲気の中で過ごす時間はとても格別な物だからです。

憧れではあるのですが、私はまだその格別な時間を体験していないのです。
ソロキャンプの一番の楽しみは私はそこにあると思います。そこで、おすすめ・人気の焚き火台についてちょっと調べてみようかなと思います。

ですが、私はその辺の本を売りに行くぐらいお金がありません。という事でみんな大好きな言葉「コスパが良いおすすめの焚き火台のみ選んでみようかなと思います。
ちゃんとしたブランドが知りたいという人は、違うレギュレーションサイトへ行って、どうぞ。

おすすめのコスパが良い焚き火台①…CARBABY・バーベキューコンロ 焚き火台

価格2980円。のサイズが31×31×20cm。アウトドアの焚き火台といえば!の形をしていますね。焚き火と調理両方対応の王道の焚き火台といえます。割とコンパクトに持ち運びできて、組み立てもネジを使わず5個の部品から組み立てられる簡単設計。

おすすめのコスパが良い焚き火台②…rmete・バーベキューコンロ 焚き火台

価格2000円の、調理に特化した焚き火台!煮る!焼く!は勿論五徳付きでさらに調理の幅も広がります。組み立てサイズは200×155×高さ180mm。そしてこの焚き火台はなんといっても、収納性が高い!グリルのみで200×150×厚み26mm、バッグ収納時が245×175×厚み40mm!ただ、調理向けなので、雰囲気的にどうなのかと考えてしまう。

おすすめのコスパが良い焚き火台③…SOTO・ミニ焚き火台 テトラ

まさに、ソロキャンプ向けの可愛いおすすめミニ焚き火台!設計上調理もする事が可能で、価格1080円と私の財布にも優しい…ウレシイ…ウレシイ…
ちょっと小さすぎて雰囲気的にどうなのかと言われると、少し悩んでしまいますが、焼き台の形的には結構雰囲気良さそうですね。本体サイズ:幅8.8×奥行8.8×高さ7.9cm、本体重量:約125g。調理器具は自分で探す感じですが、100均とかで探すのもまぁ悪くないかなw

おすすめの焚き火台があれば焼き台いらないよ!

という事で、3つ程コスパが良いおすすめ・人気の焚き火台を調べましたが、やっぱり、最後のSOTO・ミニ焚き火台 テトラでほぼ決まりかなという感じですね。
実際どれぐらいの費用でソロキャンプをできるのかっても実は気になる所ですよね。
それと、ソロのアウトドア活動においては「荷物を少なく」と「荷物を軽く」が鉄則みたいなので、コンパクトな性能というのは強い武器ですね。
全部ノーブランドに近い焚き火台ですが、どれもアマゾンの評価は良いです。あとは、実際の使用者のレビューをみて決めていこうかなとおもいます。

違う記事も進めて行くスタイル(内部リンクはブログの基本ですね)