ソロキャンプのテント?コールマンでしょ(2019年3月22日カル〇スブログ)

このブログ記事(カル〇スブログ)には以下の成分が含まれます。

おつまむ
おつまむ

高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

カル〇ス
カル〇ス

仕方ないね

おつまむ
おつまむ

インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス
カル〇ス

インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

テントはやっぱりコールマン

こんにちは。おつまむです。今年こそは、ソロキャンプをしようと考えている私です。それで、キャンプの中でも特に重要なアイテムが、そう!テントですね!
前にDODが最強とか言っていた人がいると思いますが(今年はソロキャンプに行こうと思う!テントは…DOD!(2019年3月8日カル〇スブログ)

そんな細かい事はどうでもいいのだよ(にっこり)
ところで、コールマンというと、どこにでもあるリーズナブルなアウトドア用品ブランドというイメージですよね。元々コールマンというブランドは「ランタン」に特化したブランドでしてね。
とくにビンテージ物のコールマンのランタンは非常に高い価値があります。
リサイクルショップ時代の時、おじいちゃんがビンテージのコールマンのランタンを持ってきて、その時確か売値の半分ぐらいでしたかね。確か1万円ぐらい買い取り金を出したのですが、おじいちゃんびっくりしていたのを思いまだします。
死ぬかと思ったと言ってホクホクしながら帰っていったのをなぜか今思い出しました。もしかしたら、価値が分からず捨てられたランタンもあるのかもしれないですよね。
まぁ、そんな話は置いといて、最近のコールマンのテントもかなーり優秀です。
コールマンのテント=ファミリー向けという印象が私の中で強いです。その理由は、幅広いテントの展開と、設営がし易くコスパもまぁまぁ良いという点ですね。
それに加え信頼性も高い!やっぱりテントはコールマン!という事で、ソロキャンプ向けのコールマンのテントを3つ紹介します。また3つです。3つぐらいが、このブログ記事のちょうど良さなのです。それでは、ご紹介!!

気になるコールマンのソロテント①:クイックアップドーム/S+

価格:¥12,567(税込)
耐水圧:約3,000mm(フロア:約1,500mm)
収納時サイズ:約φ60×6cm
重量:約3.5kg
こちらのテント…なんとポップアップ式で組み立ては楽々!ただ、自転車での持ち出しは難しい様ですね。日光90%カット機能付きなので、室内の温度も快適なソロキャンプ向けテント。画像で見た限りではスペースかなりありそうです。

気になるコールマンのソロテント②:ツーリングドーム ST

価格:¥16,494(税込)
耐水圧:約1,500mm(フロア:約1,500mm)
収納時サイズ:約φ23×54cm
重量:約4.4kg
コールマンのツーリングテント。収納サイズはかなりコンパクトに。ただ、重量がちょっとありますね。設営はポップアップ式じゃなくて、ポールポケット式。それでもかなり設営は楽々ですけどね。むしろ、耐久面では安心ですね。その分重量と価格が上昇してしまった…あと、前室が広いのもかなり高評価ポイントといえますね。キャンプをしたい理由の一つに、焚き火をしたいというのもありますからね。

気になるコールマンのソロテント③:クイックアップIGシェード(グリーン/ベージュ)

価格:¥16,494(税込)
耐水圧:約500mm(フロア:約1,500mm)
収納時サイズ:約φ59×8cm
重量:約2.5kg
もうね、簡易的で良いんじゃね?と思ったのです。これれはポップアップ式なので設営も楽々、コールマン独自の「虫をノックダウンさせるメッシュ」付き!夏にもってこいですね!価格も安く設営もしやすい、防水はまぁ数値は低いですが、床からの水の浸透を少なくするPEフロアなので。ただ、これ「シェード」なのでピクニックとか泊まり無しのキャンプなら問題ないのですが…。安全面はやはり、お金で買わないと!

結局コールマン?DOD?

やっぱコールマンは機能的で良いですよね。価格と機能のバランスが良いというか。DODは機能的にいえば、少し落ちる感じはありますよね。ただ、デザイン面や面白い機能面もあるから、どちらが良いというのはまだ選べないですね。
何せ、資金がしょぼすぎるので…。というか、テント以外にも揃えないといけないものが沢山あるので早く決断をしなければ…!
参考サイト→コールマン公式サイト(テント)