転職系の面白い記事をみつけました(2019年2月19日カル〇スブログ)

このブログ記事(カル〇スブログ)には以下の成分が含まれます。

おつまむ
おつまむ

高い頻度でブログを更新するので内容が私の実家のカル〇ス並に薄いです

カル〇ス
カル〇ス

仕方ないね

おつまむ
おつまむ

インスタ辞めちゃったけど、インスタの最大文字数の半分ぐらいはがんばって書きます

カル〇ス
カル〇ス

インスタでは最大約2200文字打てるらしいよ。

内容は再度申し上げると薄いです。許してね。カル〇スだからって嫌らしい意味はないよ。スタートダヨー!

私が大好きな「ヤフーニュース」から気になる転職記事を見つけた

こんにんちは。おつまむです。朝起きたらまず何をします?そうだね。ヤフーニュースを見る、だね。ヤフーニュースには面白い記事が沢山あり、ヤフコメも合わせて見るとすごい時間がつぶれてしまいます。

そんなある日、いつもの様にヤフーニュースを見ていたら、面白い記事があったのでちょっとした読書感想文をここに書いてみました。題名は

“転職ブーム”に踊らされる人が「浅はか」である、これだけの納得理由

です。もう題名から(^ω^≡^ω^)おっおっおっおって感じですねw
転職を繰り返しきた私からしたら、この煽る様な題名は、批判コメをヤフコメに 残してやるぅーって思ったのですが、チキンな私はそんな事できませんwてか、この記事読んでたら「あっー納得せざる得ない」という事が多く感じました。是非読んでみてね☆
それで、殆んどは納得なのですけど「そこはどうなのか?」という文面を抜粋して私の説得力が全く皆無な意見を述べたいと思います。ゆっくりしていってね!

転職の悩みは「人生のステージ」によって変わるそうですよ!

・20~30代前半は「今の環境は物足りない。やりがいのある仕事ができる環境に移りたい」「もっと面白い仕事がしたい」
・30代半ば以降からは、「忙しすぎるので、家族と過ごす時間がほしい」
・40代に差し掛かり、子育てが落ち着いてくるにつれて、仕事内容に物足りなさを覚えて「もう一度やりがいのある環境でチャレンジしたい」
・50代に入るとその傾向はさらに強まり、結婚前の状態に戻ったかのようにバリバリ働ける会社を求める人も多くなってきます。

一部文章を抜粋しました。簡単にまとめると転職のきっかけは年代によりけりで、立場や状況で変わるという事ですね。ちなみに私は30代前半なので、バリバリ仕事を頑張りたいという時期らしいです。分かりますね。遊び人みたいな生活を送ってますけど。
私は高校出てからすぐ就職したのですが、目立った資格もなく、何となくで大型スポーツ店にアルバイトとして入社しました。今と違って昔はバリバリ働き、早く社員になって上を目指したいと思っていました。懐かしいですねぇ。
自慢になりますが、そこでは一年かからず社員になる事ができました。そりゃあ働きましたよ~そりゃあ上司に媚びましたよ~。ただね、何年も働いている周りの社員になりたい人を追い越したわけで、妬みとか指示を聞いてくれないとこか色々ありましてね。めんどくさいから辞めました☆ちなみにこの様な人は転職しては行けないみたいですよ!

「もっとバリバリ働きたい」といった前向きな悩みではなく、「頑張っているのに評価してもらえない」「人間関係がイヤだ」「上司が嫌いだ」などと後ろ向きな悩みを持つ場合、8割には転職すべきでないと伝えています。

くはぁ~この言葉五臓六腑にしみわたりますわ~wwちなみにその理由が…

人や環境のせいにするくせがついている人は、転職先でも活躍できないからです。

フフフ…サーセンwwですが、頑張っても報われないという人もいれば、頑張って成果が報われて周りから陰湿ないじめを受ける人もいます。最初の会社で私は両方を味わいました。両方を味わった時私は普通に環境のせいにしていましたw何が言いたいのかって言うと、私の個人的な意見からしたら、すべて自分が悪いと思って仕事している人の方が怖いのですけどww
そんで自分を追い込み過ぎて鬱になるなら、限界と感じるのであれば、さっさとやめちまえと思ってしまいます。極論ですけどね。
環境のせいにしすぎるのも良くないですけどね…。まぁ、そのあとの文面は大方同意ですね。分かります。それと、私は常に「80%ぐらい環境のせい」にして生きてきたのでこの記事の信憑性が実証されましたね(にっこり)

社内評価が“ストップ高”の時に転職せよ

ちなみにこの記事では「現職で高く評価されている状態で新しいチャレンジをしたい」という人は転職して良いらしいです。つまり「成長」の為の転職は良いという事を言っている様です。
そういう意味では私は転職するタイミングは間違ってなかったですね。私は1年以上務めた会社を辞める時は自分の評価が最高の時に辞めると決めています。その理由は、「会社側が私が抜けたら困る」という状況をつくりたいからです。私が「この会社辞めてぇー」て思う理由は会社が単純に嫌だからです。ですので辞める時ぐらい会社に復讐したいじゃないですか?さらに、それは輝かしい転職の実績になります。正直そこまで転職に困った事はないのですよね。ちなみにこの記事では「こんな人は採用しない」というタイトルでこの様な事が書かれてました。

私が本当に採用したいのは、「今の会社で期待されていて、仕事をバンバン任されている優秀な人」です。ですが、活躍中の人は転職という選択肢がほとんど頭にないので、マーケットにはなかなか出てきません。

本当にこういう事考えている人事担当が多いから私の転職が楽々っだったのですよねwwありがとうございます!
私は他の人と比べた時、頭も良くないですし手先も器用でもない、社会ではいわば「使えない部類」にはいります。日本地図も北海道と青森と沖縄しか分かりませんし、最近三角形の面積の求め方分からなくてグーグル検索するぐらいですからww手先も不器用で習字を習っていたのに字がめっちゃ汚い。でも私の強みは短所を理解し出来ないけど「やっている風」に見せる事が上手い事です。
その「やっている風」を面接でアピールしつつ、返事の受け答えを少し意識すれば「今の会社で期待されていて、仕事をバンバン任されている優秀な人」に見えますよ。
その他にこの記事は「転職エージェントに相談は正しいのか」や「転職すれば年収アップは本当か?」等色々書いてます。概ねその通りだなぁって思ったのと、結構文字数書いたのでこの辺で終わります。

最後に一言言わせてほしい(一言とはいてない)

個人的で説得力に欠ける私の意見でした。最後に一言二言。転職して、前の会社に戻りたいと思った事は一度もありません。一か月とかで辞めた会社は、前の会社の方がマシだなと思った事はありますけどね。今は自分で仕事を幾つか見つけフリーランス(笑)をやってますが、色々な会社で働いてきた実績があるからなんとか食っていけてます。転職ブームに踊らされる人は「浅はか」であるのか?という事ですが数々の転職をしてきた私の意見は「その通り」だと思います。でも、今フリーランス(笑)やっててますが、それなりに人生楽しいですよ。様々な転職経験が無かったら今の生き方は成立できていないですし。転職は「浅はか」かもしれませんが、私からしてみれば「飛び込んでみないと分からないだろ」っていう事を最後に申し上げてくだらない読書感想文を終わりたいと思います(矛盾だらけでまとめになってないじゃねーか)。それでは!
参考記事↓
1P→銀座の某所にある「転職バー」とは
2P→「浅はか」な理由で転職しても、同じ失敗を繰り返す
3P→バー常連の人事部長「こんな人は採用しない」
4P→「取りあえず転職エージェントに相談」は正しい行動なのか
5P→「市場価値」という言葉にだまされるな!